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	<title>人間力を高める小説</title>
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	<description>日々の暮らしの中で、なんとなく読書をしている事はありませんか？文字ではなく言葉として意識して読むことで文章を深く汲み取り、人間力を高めましょう。</description>
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		<title>読書と高度</title>
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		<pubDate>Wed, 15 May 2013 17:20:02 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[小説あれこれ]]></category>

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			<content:encoded><![CDATA[<p>私が小学3年生から4年生にかけて、クラスを担任してくださった先生は、大変な読書家だったのを覚えています。女性の先生でした。髪を短くカットして、あまり飾り気のないけれど、情にあつく、いつも生徒のことを考えてくれていました。<br />
その先生が、「読書はどこででもできるもの」と言っていたことを覚えています。どんなに周りが騒々しくても、どんなに気が散る環境であっても、物語の中に入りこんでしまえば、周囲の煩わしさは消えてなくなるものだ、とおっしゃるのです。小学生の私は「そんなものか」となんとなしに聞いていたものです。<br />
どんな環境でも読書に集中できることはすばらしいですが、誰もが必ずしもそうであるとは限らないのではないでしょうか。人によっては、音に極端に敏感な人もいますし、周囲に漂う匂いや人の気配は多かれ少なかれ読書に影響を与えます。<br />
以前、読書好きの友人と話題にしたことがあるのですが、読書は高度の高いところで行うほうが、捗るように思われます。山の上の、できれば静かで孤独な環境が、読書を進ませるのです。バカンスで訪れた南の国ビーチなどでは、いくら時間があっても心が騒いで本の世界に深く入れない気がするのです。これは友人と私の間で一致した意見なのですが、みなさんはどうお感じでしょうか。</p>
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		<title>香水の物語</title>
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		<pubDate>Wed, 08 May 2013 06:20:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[小説あれこれ]]></category>

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		<description><![CDATA[知人から、香水をいただきました。台湾の空港の免税店で買ってくれたものです。私のイメージに合う香水だといって、選...<a href="http://www.gwpsa.org/novel-etc/kousui.html">&#187;</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>知人から、香水をいただきました。台湾の空港の免税店で買ってくれたものです。私のイメージに合う香水だといって、選んでくれました。<br />
フランスのジバンシィというブランドの香水です。<br />
私はこれまで、ドラッグストアで手に入る安物のコロンやオードトワレをつけることはありましたが、高価な香水を自分のものにしたことはありませんでした。子どものころ、母親の鏡台からちょっと拝借してつけてみたことはありましたが、少し大人になったような気がして嬉しかったものの、やっぱり子供の私にはまだ早すぎたようです。<br />
今回いただいたフランスの香水を、手首にひと吹きしてみました。<br />
吹きかけた瞬間、柑橘のさわやかな香りが周囲に広がりました。気分をリフレッシュさせてくれるような匂いです。1時間ほど経過すると、さわやかな香りには甘さが増していきました。かといって甘すぎず、大人のムーディで謎めいた香りです。さらに数時間経つと、ホワイトムスクの香りが効いてきて、エキゾチックで個性的になっていきました。なるほど、よい香水には、このように変化していき、その香水をつけている人を飽きさせないストーリー性があるものなのですね。<br />
その香水に負けないようないい女を目指します。常に変化し、人を飽きさせないような魅力を備えたいものです。</p>
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		<title>デタラメ本選び</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Apr 2013 02:53:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[小説あれこれ]]></category>

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		<description><![CDATA[某大学の教授のことを大変尊敬している。言語学の先生で、西洋文学の翻訳もなさっている。先生の翻訳に惹かれて何度か...<a href="http://www.gwpsa.org/novel-etc/detarame.html">&#187;</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>某大学の教授のことを大変尊敬している。言語学の先生で、西洋文学の翻訳もなさっている。先生の翻訳に惹かれて何度か講演会に足を運んだが、話題豊富で長い講演でも全く飽きさせない。<br />
先生の魅力は、単に専門知識があるだけではない。大学教授に専門知識があるのはいってみれば当たり前のことで、それだけでは他の教授たちからぬきんでた魅力があるとは感じられないものだ。<br />
私を心酔させる先生の魅力は、なんといっても専門分野にとらわれない知識の幅にある。<br />
哲学の深い話からスキーのノウハウまで、どんな内容の話をふっても臨機応変に答えることができる。その引出しの多さには驚かされる。<br />
そんな先生が講演の中で披露してくれた話のひとつに、「本の選び方」がある。<br />
これは先生がときどき実践されている方法なのだが、書店に行って適当な本棚の前に立って、目を閉じ、えいやっと手を伸ばし、たまたま手に触れた本を買ってしまうのだそうだ。その本はその人にとってひどくつまらないものかもしれない。しかし、普段買わないような本だからこそ、新たな発見がある可能性もある。それに、読みやすくてスラスラ頭に入ってくる本ばかり読むことが良いとは限らない。難解な本、あるいは自分が知らない分野であるがためになかなか頭に入ってこないような本を読み込んでいく努力によって、考える力が身につき、知識にも幅が出てくる、<br />
そんなデタラメ本選びを実践することが、私には勇気がいる。掴んでしまった本が高額であったら困るし。だから、書店ではなくて、ときどき図書館でやってみている。これを通じて少しでも先生の英知に近づけますように。</p>
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		<title>真夜中の夜食</title>
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		<pubDate>Mon, 25 Mar 2013 07:55:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[小説あれこれ]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、夜中に小説や映画を観ることが多くなってきたんです。真夜中になるとお腹が空いちゃって我慢が出来ず・・いつも...<a href="http://www.gwpsa.org/novel-etc/supper.html">&#187;</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、夜中に小説や映画を観ることが多くなってきたんです。真夜中になるとお腹が空いちゃって我慢が出来ず・・いつも何かを食べてしまいます。夜食ですよね～。夜食って言ったら受験勉強している人が食べるものだと思っていましたが・・起きていると勉強していない私でもお腹が空くんです(笑)真夜中のカップラーメンは最強だと思っています。どうしてあんなにおいしいんだろう？って疑問に思ってしまうほどなんですよね～。おかげ様で・・お腹はぽっこりしてきました。これじゃあいけないと気がついたのは・・アダルトニキビが出来てきたからなんです。俗にいう吹き出物ですね。生理前なんかは出ることが多かったんですが・・生理前じゃなくてもできちゃうようになり、危機感を感じてしまいました。夜食は我慢できない・・じゃあカップラーメンは止めようって決めてから、ヨーグルトや牛乳・フルーツなどの体にいいものを取るようにしたんです。そのおかげで・・吹き出物はなくなりましたが・・寝不足気味が続いています。どうしても読みたい小説とかって我慢出来ない私は・・どうしたらいいんでしょうか？(笑)好きなだけ読んで、休日は寝るというパターンを繰り返してますが、これも体に悪そうなので・・しばらく小説は止めようかな～って思ってます。ついつい深入りしちゃうんですよね～。これが小説の魅力でもあるんですけど(笑)</p>
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		<title>寝る前のアイマスク</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 09:45:29 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[小説あれこれ]]></category>

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		<description><![CDATA[仕事柄、パソコンを使ったりすることが多い私です。映画も好きだし・・小説も好きなので、とにかく目を使うことが多い...<a href="http://www.gwpsa.org/novel-etc/eyemask.html">&#187;</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>仕事柄、パソコンを使ったりすることが多い私です。映画も好きだし・・小説も好きなので、とにかく目を使うことが多いんですよね～。そのせいか・・やたらとドライアイになりがちで・・目が疲れやすくなってるんです。眼科通いも毎月のことになってるんですよ～。目が疲れちゃうと・・肩や頭まで痛くなったりして本当にいいことなんて1つもないんです。そんな時、友達が「ホットアイマスク」をプレゼントしてくれました。仕事の休憩中に使ってみたんですが・・本当に気持ちよかったです。じんわりと目を温めてくれて・・目が潤ってくる感覚なんです。これってすごいじゃんと思い、ドラックストアで同じものを発見して購入しました。匂いも色々種類があって迷いましたが・・私は無難に「無香」にしました。これをつけて寝ると・・本当にあっという間に寝れてしまうんです。寝つきの悪かった私が・・このおかげ？で寝つきが良くなりました。夕方になるとどうしても目は疲れるけど・・ホットアイマスクのおかげで朝は元気な目で出勤できるんです(笑)調子に乗って・・パソコンや映画を楽しんでいますが・・何事もほどほどがいいんですよね～。ずっと愛用していきたいです。</p>
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		<title>はまっているゲーム</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 22:38:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[小説あれこれ]]></category>

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		<description><![CDATA[私は最近、小説よりもゲームに夢中なんです(笑)小説ももちろん読みますが・・ゲームは寝るときの必須になってしまっ...<a href="http://www.gwpsa.org/novel-etc/game.html">&#187;</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は最近、小説よりもゲームに夢中なんです(笑)小説ももちろん読みますが・・ゲームは寝るときの必須になってしまってます(笑)さすがに・・電車の中や移動中・仕事中はゲームより小説なんですが・・家に帰ればゲームなんですよ～。私がはまっているのは自分の村を育てていくゲームでゆっくりと自分の時間の中でできるので楽しんでます。これを買うきっかけになったのが、私の大好きなタレントさんがブログで「おもしろいから～やってみて～」と書いてあった記事をみて・・そんなにおもしろいのならと思い切って購入したんです。動機が単純ですが、はまっちゃいました(笑)仕事が休みの前夜はゲームに夢中になってしまって・・気がつけば朝の5時になってました(笑)ゲームの威力って本当にすごいですね～。もう寝なきゃって思ってても・・ゲームのことが頭から離れずになかなか寝れないんです(笑)夢まで見たくらいですから・・相当はまってるんですよね。ゲーム、ゲーム三昧ぽいかもしれませんが・・本屋にはよく行きます。やっぱり字が恋しくなっちゃうんですよね～。電車のお供は小説なので・・いつも本屋で吟味してます。自分が好きな作家さんの再審物は必ずチェックしてるんですよ～(笑)もちろん、気になったら何でも読んじゃいますけどね。ゲームで目が疲れた日は・・小説で癒してもらおうと思ってます。どっちも好きなんですよね。しばらくは・・ゲームかもしれませんが、バランスよく楽しんでます(笑)</p>
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		<title>おでこ丸出し</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 16:45:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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			<content:encoded><![CDATA[<p>私のおでこって本当に広いんです(笑)小学校の時前髪を伸ばして、おでこ全開だった為・・男子からは「でこっぱち」というあだ名がついてました。確かに広いなぁっていつも思っていました。でも自分の「おでこ」嫌いじゃなかったんです。前髪だけを結んだりして・・私なりにアレンジしていました。今思えばませた小学生ですよね～。髪を切ってくれるのは、私のおばあちゃんです。おばあちゃんは私の専属の美容師なんですよ～(笑)23歳くらいまで髪を切ってもらっていました。もちろん美容院にも行ったことあるんですけど、恥ずかしがり屋の私はおばあちゃんと話しながら髪を切ってもらうのが大好きだったんです。中学校から前髪を作って・・伸ばしたりと前髪って「あり」と「なし」では顔の印象ってすごく変わりますよね？どんな印象で見られていたかは分かりませんが・・仕事の関係で前髪を伸ばすことにしたんです。仕事場に着くとまず髪の毛をまとめることから始めます。綺麗にピンを使って最後はスプレーで固めて終了です。こんな毎日だったんですが・・その仕事を辞めてから、前髪を作ることにしました。「前髪あったほうが、若く見える～」これが最初に思った感想です(笑)それから前髪は「あり」の方向だったんですけど、美容院から足が遠のくとすぐに伸びちゃうんですよね～。思い切って前髪全開・おでこ丸出しで外出したんです。気持ちいいほど・・おでこに風がくるんですね(笑)前髪をまとめると、本屋さんでの立ち読みが何だか楽に感じました(笑)海外雑誌なんて、セレブ女優たちはおでこ丸出しなんですよ・・顔がいいから似合うんでしょうね～と思いつつ、真似してみようと思います(笑)</p>
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		<title>シンクロ</title>
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		<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 08:45:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[小説あれこれ]]></category>

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		<description><![CDATA[自分のその時々の気分で聴く音楽を選んだりするものですが、同じように読む本も選んだりはしませんか？例えば失恋した...<a href="http://www.gwpsa.org/novel-etc/syncro.html">&#187;</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>自分のその時々の気分で聴く音楽を選んだりするものですが、同じように読む本も選んだりはしませんか？例えば失恋した時。数ある失恋ソングの中でもより自分の心境に合った歌詞の曲を聴いてしまうように、似たようなシチュエーションを描いている恋愛小説を読んでしまったりします。私の場合、音楽を聴いてる時は自分の気持ちを代弁して欲しい時や思いっきり浸って泣きたい時に聴くんですが、小説の場合はそこに自分を立ち上がらせるヒントが無いかを探す為、自分を励ます為に読みます。自分が落ち込んでいる時に読む事で、この主人公は自分と同じようなシチュエーションで恋が終わってしまったけれど、そこからどうやって立ち直って前を向いていくのかな？と気になるんです。こういうのって親近感も湧くしその時の自分にアドバイスが貰えている気分になれるといいますか、結構大きな存在なんですよね。あくまでフィクションなのでマニュアルでは無いですけど、それでも十分勉強になるといいますか･･･ラストがハッピーエンドだったら希望も湧くじゃないですか。逆に恋愛がうまくいっていて浮かれている時も、そういう本を読むと改めてちゃんと大切にしようって自分を振り返ったり出来るんです。こうやって小説って自分の人生に潤いを与えてくれるものだなって思います☆</p>
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		<title>エスニックご飯</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 09:52:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[エスニック料理を食べて来ました☆今回はタイ料理です。トムヤムクンが美味しかった～♪タイ料理の代表といえばトムヤ...<a href="http://www.gwpsa.org/novel-etc/ethnic.html">&#187;</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>エスニック料理を食べて来ました☆今回はタイ料理です。トムヤムクンが美味しかった～♪タイ料理の代表といえばトムヤムクンですが、実はトムヤムクンが美味しいタイ料理屋ってなかなか無いんです。今日行ったところは大当たりでした。パッタイやサテ、他の料理もどれも美味しくってちょっと食べ過ぎたかもしれません･･･。エスニック料理は大好きなんですが、なかなか美味しいエスニック料理のお店を見つけるのって難しいんですよね(^^;)かといって自分で作るにはちょっと難易度が高いというか、調味料とか材料揃えるのが大変そうなイメージなのでちょっと手は出せないですね。エスニック好きな友人も少ないので情報交換も出来ないし、本屋でもグルメ本を探したりはするんですが、なかなか無かったり･･･イタリアンでしたらお店もグルメ本も沢山あるのに残念。こういう時頼りになるのがインターネット！おまけに私はタバコも吸うので、タバコが吸えるかどうかっていう情報もインターネットだと分かり易いです。今日行った所もインターネットで探して行ったお店でした。エスニックで探しているとタイ料理だけでなくインド料理やトルコ料理、ベトナム料理など、意外と沢山出てきたのでビックリしました。今度はベトナム料理を食べに行こうと思います(*^^*)</p>
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		<title>依存症</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Dec 2012 07:23:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[小説あれこれ]]></category>

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		<description><![CDATA[あるテレビ番組で、○○依存症というのがあって思わず観てしまいました。世の中には、色んな依存症があるんだなぁと興...<a href="http://www.gwpsa.org/novel-etc/izon.html">&#187;</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あるテレビ番組で、○○依存症というのがあって思わず観てしまいました。世の中には、色んな依存症があるんだなぁと興味深く観ました。自分は普通だと思っていることが、他人からしてみれば、異常なことなんですよね。その異常なことが理解が出来ないことが病気であって・・病気と闘うには、人の手がどれだけ大切かも痛感させられました。小説とかでも、依存症とか言葉は出てくるけど・・実際の人を見てしまったら、本当に大変だと感じました。私が、一番興味をもったのが、美容整形に対する依存症です。女性なら綺麗になりたい気持ちって持ってるものだから・・共感はできます。でもすごいんです。1つの部分が綺麗になると、違う部分が気になり・・最後は借金してまで、整形がしたくパニックになるそうです。整形することで、綺麗になった気分になるみたいなんですよ。整形自体、賛否両論あると思うので・・何とも言えませんが、何事もやりすぎはよくないと思います。その女性は家族の支えで今整形願望は無いと言っていました。そして、整形に対する怖さや、失敗も私たちに教えてくれました。その女性の強くなった姿にちょっぴり泣いてしまいました。家族の愛って大きいんだなぁって思います。大切な人がもし何かの依存症になった時、私には何ができるだろうと考えさせられました。</p>
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